Prosefly
すべての活用例

作品集

作品集を、いつでも最新に。

Markdown の制作事例、対応するプロジェクト属性、画像、動画を管理できる Git ベース CMS。差分を確認してリポジトリに公開し、既存のポートフォリオのデザインを維持できます。

Markdown と、対応する MDX コンポーネントのビジュアル編集。

Prosefly で Markdown と対応する MDX コンポーネントを編集。サンプルの文書を使ったデモです。

ひとつひとつの仕事を、伝わる事例に。

背景、過程、成果を、画像と並べて準備。サイトのコンテンツ構成に応じて、短い概要から詳しい制作事例までまとめられます。

制作のストーリーを書く

Markdown と対応する MDX コンポーネントで、依頼、役割、過程、成果を紹介。独自の構文にはソースを開けます。既存の形式とパスは変わりません。

プロジェクトの属性を管理

タイトル、年、カテゴリー、担当、外部リンクなど、対応する項目を編集。JSON・YAML コレクションの実績一覧は、リソースエディターで管理できます。

画像・動画を準備

ライブラリの準備済みファイルを選ぶことも、既存のリポジトリ内の画像参照や外部メディアリンクを使い続けることもできます。対応するキャプション、代替テキスト、メディア属性も本文と一緒に更新できます。

最初に見せる作品を選ぶ

対応する並び順の項目や、構造化された一覧の順番を変更できます。実際の表示順は、サイト側の並び替えルールに従います。

完成した作品の、その背景まで。

自分の活動に合った構成で紹介しましょう。ウェブサイトの仕組みを変えずに、プロジェクトのページに次のような内容を載せられます。

背景と担当
依頼の内容、誰のための仕事か、自分が担った役割を伝えます。
過程と判断
画像、説明、関連リンクを使い、作品ができるまでを紹介します。
成果とクレジット
結果を説明し、協力者を紹介します。必要に応じて公開中のプロジェクトへのリンクも添えましょう。

構造化された実績一覧も、手軽に更新。

JSON・YAML でプロジェクトを管理するサイトでは、対応するオブジェクトや配列をリソースエディターで編集できます。ファイル全体を手作業で書き直さず、詳細、メディア、掲載順を更新できます。

リソースエディターについて

次の下書きから、ウェブサイトへ。

  1. 01

    今の作品集を接続

    サイトのリポジトリをスキャンし、プロジェクトに使う文書・データのコレクションと編集可能な項目を確認します。

  2. 02

    プロジェクトの更新を準備

    制作事例を書き、詳細と画像・動画を更新。必要に応じて並び順の項目や一覧を調整し、未公開の変更を下書きに保存します。

  3. 03

    ファイルを確認して公開

    コンテンツとデータの差分を確認し、コミットまたはプルリクエストを作成。既存の作品集のビルドで更新を表示します。

実際の使い方と対応範囲

編集できる項目やメディアの操作は、コレクションの設定と対応するファイル構成によって異なります。独自のコンポーネントはソース編集が必要になる場合があります。レイアウト、絞り込み、表示順はサイト側で管理します。アップロードしたメディアは Git のコンテンツとは別にホスティングされます。

コンテンツが変わっても、所有権はそのまま。

公開した Markdown、MDX、データファイルは、自分のリポジトリに残ります。公開するまで下書きは Prosefly に保存されます。ライブラリにアップロードしたメディアは別途ホスティングされ、URL で参照します。

コンテンツの所有権について

サイトを支えるツールは、そのまま。

フレームワークやドキュメントツールごとの、コンテンツの扱い方をご覧ください。

Prosefly のほかの活用方法

作品集のひとつを、更新してみる。

リポジトリを接続して、プロジェクトを1件更新。1か月無料、クレジットカード不要です。

作品集を更新