MDX コンポーネント
バッジ
Starlight と Prosefly の MDX ドキュメントで、インラインの状態バッジやラベルを編集します。
Prosefly の MDX コンポーネントエディターでインラインバッジを編集し、Starlight または Prosefly の構文を保てます。
対応プロファイル
同じエディターで Astro、Starlight、Fumadocs、Prosefly の各プロファイルを使えます。サイトに合うプロファイルを選ぶと、その連携で利用できる構文と編集コントロールを確認できます。
ビジュアルモードで編集する
バッジを選択すると、インラインの操作が開きます。ラベルと、そのプロファイルで設定できる表示属性を変更できます。削除操作では、周囲の段落を残してバッジだけを取り除けます。
エディターを読み込み中…
Markdown、MDX コンポーネント、frontmatter を編集できます。ビジュアルに切り替えると変更が適用されます。
エディターを読み込み中…
Markdown、MDX コンポーネント、frontmatter を編集できます。ビジュアルに切り替えると変更が適用されます。
編集できるサンプルです。変更はこのページ内にのみ保持されます。
ソースの例
import { Badge } from '@astrojs/starlight/components';
## 公開ステータス
チームが確認している間、このガイドは <Badge text="プレビュー" variant="tip" /> です。プロファイルによる違い
Prosefly は子要素のテキストをラベルに使い、対応する variant と color を指定できます。Starlight は text 属性にラベルを保存し、独自の variant と size の値を使います。
import { Badge } from '@astrojs/starlight/components';
リリース状況:<Badge text="プレビュー" variant="note" />。Fumadocs プロファイルに専用の Badge 機能はありません。ラベルや色の編集は文書の内容を変えるもので、アプリの状態は変更しません。独自のバッジはソースで編集できます。